たぶんね。先日の山を崩す異常な雷雨はアマツマガツチのせいだったかもしれないですね。
というと少し違いますが、ユクモ村の方々だったら「嵐龍さまがお怒りじゃ」などと口々に噂したかもしれません。
その影響は当分消えるように見えません。
もう1年も前のハナシでしたが、戦闘妖精雪風がトム・クルーズ主演で映画化だそうで。
その本筋(妖精を見るには、妖精の目がいる)には期待してはいけないのでしょう
マンガにはマンガの良さがあって、小説には小説の、映像もゲームであっても、そして私たちがスキだと思う原作の何かたちは原作者以外には表現できないのだと証明され続けてきましたしね。
戦闘機まわりの言葉やメカニックがかっこよかったらイイなあと思ってます
ハヤカワつながりで、虐殺器官とハーモニーも映画化だったかだそうですが、さてさて。
うろ覚えトリブラ
「自らを嘲笑するものは、その時点で成長も発展も諦めてしまった人たちです。もはや彼に未来はなく、ただ世界を嘲笑して生きるしかない」
たぶんこの言葉自体もキリスト教がらみのものだろうと思いますが
そんな大昔から、いつの時代もワタシのような者はいたのでしょう。
にちゃん辺りで延々と繰り返されてそうに思います。よほど何かないと見に行ったりしないので知らないですが
どいつもこいつも世界中バカばっかりじゃないかバーカバーカ → オマエモナー → バカですけど何か?重々承知してますけど何か?
っていう。
でもこの引用されてる言葉はまだ幼い頃にも聞いたような記憶があって、ワタシのことなので十中八九マンガで読んだのでしょうが、
その時は意味がつかめもしなかった覚えがあります。なんで自分を嘲笑する人が世界を嘲笑することになるんだろうかと不思議でした。
悲しいことです。
レイチェル・ダイアルが終了してしまったのが残念でなりません
庭猫もるさんという方の、古事記をマンガにしたものを読みました。少し古めかしいキャラクターも愛があって良かったです。面白かったです。
HPでも編集前のものが丸々読めるようなカンジでしたが、どうなんでしょうか。
古事記を要素に取り込んだマンガ家の方々は、あの意味不明な文字列にこんなものを見ていたのかと頭が下がります。
八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣つくる その八重垣を
割と書けることがあるもので。
最近スキな動画があります。初音ミクの歌で、村上隆という方の映画の主題歌か何かだそうです。
この映像、歌詞でなくてメロディでもなくて、映像を作った人が狙ってやってらっしゃるのかどうかわかりませんが
まあワタシの勝手な妄想です
以前、ヨコハマ買い出し紀行の言葉に、私たちは音でできてる。といったようなのがあったのを思い出します。
同じく、銃夢のlast orderのほうで、ボクは歌に還る。といったようなのがあったのを思い出します。
映像の最初に、雲を抜けて宇宙へ、するとブラックホールのように何かが曲線を描きながら吸い込まれ続けてて、
特異点を抜けると色とりどりの光と音、リズム。そして初音ミクたち。
たとえばですけど、人が死んで魂みたいな何かが宇宙を彷徨ったりしちゃってもブラックホールみたいなものが集めようとし続けてる。
そこで一人一人は色であり音符の一つ一つなんですけど、寂しくないよ、永遠の歌姫がメロディに纏め上げてくれてる、
そして一つになったメロディを少しづつ分けてもらって、また皆どこかへ出発する。
一人一人は違う人間だけれども、みんな同じメロディを知ってるはずだろう?人類皆兄弟!なんていう、聞かなくなって久しい言葉、その平和なカンジ。
ついでに初音ミクたちのステージ、初音ミクの立つところにはハートが、後の二人のところはピースマークが。
love and peace
AI to HEIWA
愛と平和のステージで演奏された歌でできてる私たちが戦争のない世界を作れないわけがないじゃないか。なんていう。
妄想。
初音ミクが歌ってなければ見なかったでしょう、動かし方もスキです。が、歌詞はちょっとよくわかりません。よくわからなくすることが売りの歌詞なんでしょうか。メロディも原曲のほうはピンとくるものがなかったです。
村上隆という方も反感を集めることで宣伝効果とする方のようで、調べなければ良かったと思ってます
が、この動画はスキでした。
最初のほうのアレ、ストリングスっていうんでしょうか、かっこイイなあと。
というと少し違いますが、ユクモ村の方々だったら「嵐龍さまがお怒りじゃ」などと口々に噂したかもしれません。
その影響は当分消えるように見えません。
もう1年も前のハナシでしたが、戦闘妖精雪風がトム・クルーズ主演で映画化だそうで。
その本筋(妖精を見るには、妖精の目がいる)には期待してはいけないのでしょう
マンガにはマンガの良さがあって、小説には小説の、映像もゲームであっても、そして私たちがスキだと思う原作の何かたちは原作者以外には表現できないのだと証明され続けてきましたしね。
戦闘機まわりの言葉やメカニックがかっこよかったらイイなあと思ってます
ハヤカワつながりで、虐殺器官とハーモニーも映画化だったかだそうですが、さてさて。
うろ覚えトリブラ
「自らを嘲笑するものは、その時点で成長も発展も諦めてしまった人たちです。もはや彼に未来はなく、ただ世界を嘲笑して生きるしかない」
たぶんこの言葉自体もキリスト教がらみのものだろうと思いますが
そんな大昔から、いつの時代もワタシのような者はいたのでしょう。
にちゃん辺りで延々と繰り返されてそうに思います。よほど何かないと見に行ったりしないので知らないですが
どいつもこいつも世界中バカばっかりじゃないかバーカバーカ → オマエモナー → バカですけど何か?重々承知してますけど何か?
っていう。
でもこの引用されてる言葉はまだ幼い頃にも聞いたような記憶があって、ワタシのことなので十中八九マンガで読んだのでしょうが、
その時は意味がつかめもしなかった覚えがあります。なんで自分を嘲笑する人が世界を嘲笑することになるんだろうかと不思議でした。
悲しいことです。
レイチェル・ダイアルが終了してしまったのが残念でなりません
庭猫もるさんという方の、古事記をマンガにしたものを読みました。少し古めかしいキャラクターも愛があって良かったです。面白かったです。
HPでも編集前のものが丸々読めるようなカンジでしたが、どうなんでしょうか。
古事記を要素に取り込んだマンガ家の方々は、あの意味不明な文字列にこんなものを見ていたのかと頭が下がります。
八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣つくる その八重垣を
割と書けることがあるもので。
最近スキな動画があります。初音ミクの歌で、村上隆という方の映画の主題歌か何かだそうです。
この映像、歌詞でなくてメロディでもなくて、映像を作った人が狙ってやってらっしゃるのかどうかわかりませんが
まあワタシの勝手な妄想です
以前、ヨコハマ買い出し紀行の言葉に、私たちは音でできてる。といったようなのがあったのを思い出します。
同じく、銃夢のlast orderのほうで、ボクは歌に還る。といったようなのがあったのを思い出します。
映像の最初に、雲を抜けて宇宙へ、するとブラックホールのように何かが曲線を描きながら吸い込まれ続けてて、
特異点を抜けると色とりどりの光と音、リズム。そして初音ミクたち。
たとえばですけど、人が死んで魂みたいな何かが宇宙を彷徨ったりしちゃってもブラックホールみたいなものが集めようとし続けてる。
そこで一人一人は色であり音符の一つ一つなんですけど、寂しくないよ、永遠の歌姫がメロディに纏め上げてくれてる、
そして一つになったメロディを少しづつ分けてもらって、また皆どこかへ出発する。
一人一人は違う人間だけれども、みんな同じメロディを知ってるはずだろう?人類皆兄弟!なんていう、聞かなくなって久しい言葉、その平和なカンジ。
ついでに初音ミクたちのステージ、初音ミクの立つところにはハートが、後の二人のところはピースマークが。
love and peace
AI to HEIWA
愛と平和のステージで演奏された歌でできてる私たちが戦争のない世界を作れないわけがないじゃないか。なんていう。
妄想。
初音ミクが歌ってなければ見なかったでしょう、動かし方もスキです。が、歌詞はちょっとよくわかりません。よくわからなくすることが売りの歌詞なんでしょうか。メロディも原曲のほうはピンとくるものがなかったです。
村上隆という方も反感を集めることで宣伝効果とする方のようで、調べなければ良かったと思ってます
が、この動画はスキでした。
最初のほうのアレ、ストリングスっていうんでしょうか、かっこイイなあと。